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ぎゃるまま日記/ギャルママ日記(関西グルメ情報&おでかけ情報)

大阪発!旅行やおでかけ、グルメブログです。人混み苦手なのでメジャーなスポットより穴場が多いです!
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大阪市の渡船巡り(4)甚兵衛渡船場(大正区泉尾7丁目~港区福崎1丁目)~千歳渡船場(北恩加島~鶴町4丁目)

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大阪市の無料の渡船最後の2つ甚兵衛渡船場千歳渡船場へ。

大阪市には無料の渡し船が8か所現存しています。
天保山渡船以外の7か所は大正区と結んだ渡船です。

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先に訪れたのは大正区泉尾7丁目~港区福崎1丁目を結ぶ
甚兵衛渡船場の港区側です。

弁天町駅からバスに乗るつもりが、バス停が分からず結局歩きました。(18分程)

駅から歩くのであれば、朝潮橋の方が近かったのかも?

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甚兵衛渡船場の港区側に到着しました。

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目の前の川は尻無川というそうです。穏やかで結構綺麗。
大正区泉尾7丁目と港区福崎1丁目結び、岸壁間94メートルです。

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甚兵衛渡船の時刻表。15分間隔で結構頻繁ですね。

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甚兵衛さんという方によって設けられたかつて渡しにあった茶店は
「蛤小屋」と呼ばれ、名物の蜆や蛤を賞味する人が絶えなかった事から
甚兵衛渡船と呼ばれているそうです。

昔はこの辺り紅葉の名所だったんですね~。


甚兵衛渡船場の渡し船を港区側から撮った動画です。

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甚兵衛渡船場泉尾7丁目側の渡船乗り場です。

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渡船を降りると1つ目の大通り(大浪通り)まで歩き、
泉尾4丁目バス停から鶴町4丁目行きバスに乗りました。
このルートはバスを利用しないと厳しそうです。

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次の千歳渡船場では、鶴町4丁目側→北恩加島へ渡りました。
バスでも通った千歳橋は歩道も有りますが
海面からの高さが28メートル!

毎日徒歩または自転車で渡ってられないですよねー。
という事で、渡船が現存しています。

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千歳橋は大正11年(1922年)に架けられましたが
昭和32年に撤去され、その代わりに千歳渡船が開発されました。
現在の千歳橋は平成15年に完成したものです。

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鶴町4丁目停留所から徒歩5分程で千歳渡船場鶴町4丁目側に到着。

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それにしても凄いアーチです。

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千歳渡船場の時刻表です。20分間隔と頻繁に渡船が来ます。

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北恩加島と鶴町4丁目の岸壁間は371メートルあります。


千歳渡船場の動画です。

波が穏やかで水質も結構綺麗でした。

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乗船時間は1分30秒程。自転車率高く私達以外皆さん自転車でした。

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千歳渡船場の北恩加島側に到着しました。

ここからは、北恩加島停留所まで歩き、なんば行きバスで
大正駅まで戻りました。

8つの渡船巡りに4日かかりました!(完)

過去記事
大阪市の渡船巡り(2)船町渡船場(船町~鶴町)~木津川渡船場(船町~平林北) (2019.11.20)
大阪市の渡船巡り(1)天保山渡船(築港~桜島)(大阪市港区築港)天保山公園 (2019.10.31)

甚兵衛渡船場
泉尾側
大阪市大正区泉尾七丁目13-32
「大正駅」から大阪シティバス87系統(鶴町四丁目行き)、
98系統(大正区役所前行き)「泉尾四丁目」下車、西へ徒歩約5分
福崎側
大阪市港区福崎一丁目3-50
「弁天町駅」から大阪シティバス51系統(天保山行き)
「福崎一丁目」下車、南東へ徒歩約5分(「夕凪」からは約12分)

千歳渡船場
北恩加島側
大阪市大正区北恩加島二丁目5‐25
「大正駅」 から大阪シティバス87系統(鶴町四丁目行き)、
98系統(大正区役所前行き)「新千歳」下車、南西へ徒歩約10分
鶴町側
大阪市大正区鶴町四丁目1‐69
「大正駅」から大阪シティバス(鶴町四丁目行き)
「鶴町四丁目」下車、北東へ徒歩約5分

大阪市の渡船巡り(3)千本松渡船場(南恩加島~南津守)~落合下渡船場(平尾~津守)~落合上渡船場(千島~北津守)

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大阪市にある渡船巡り第三段です。
今回は6.千本松渡船場、5.落合下渡船場、落合上渡船場を巡りました。

先に訪れたのは千本松渡船場です。
近くにコインパーキングはないので、すごく遠いコインパーキングから
徒歩で訪れましたが、徒歩の場合は大正区はバスが頻繁に来ますよ。

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千本松渡船場は、千本松大橋(めがね橋)の
南恩加島(大正区)~南津守(西成区)岸壁間230メートルを結んでいます。

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時刻表です。15分間隔で運航しています。
乗船時間は1分って所ですが無料でクルージング気分を味わえます。

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利用者は10人ほどと結構利用者がいますね。

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南津守(西成区)側の乗り場です。

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南津守側から南恩加島方面へ戻っていきました。

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千本松大橋(めがね橋)の千本松の由来は、
天保3年(1832)に大規模な石の堤防を築き堤防の上に
千本の松を植えたからだそうです。

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車でしか通った事がなかった千本松大橋(めがね橋)ですが、
ちゃんと歩道があるんですよねー。上って戻ろうかと考えましたが
やはり渡船で引き返しました。


動画も良ければどうぞ。

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次は落合下渡船場へ。南恩加島から歩きました。

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大正区平尾一丁目と西成区津守二丁目を結んでいる渡船です。

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時刻表

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天保10年(1839年)の地図にも"渡し‟の表示があり、
そのころからあったものと思われます。
対岸の「津守」の地名は古く、万葉集にも出てくるとか。
平尾は明和8年(1771年)平尾新田に由来するとか。
毎年10月~4月にはゆりかもめが飛来するそうです。

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自転車ごと乗船できるので、ポタリングに最適ですね。
このマップは分かりやすいと思います。

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岸壁間138メートルあります。

こちらの船は大阪市の職員ではなく委託の民間会社でした。
足元お気を付けください。などと親切でした!
そして船の速度は少しゆっくりめです。

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津守側の入口です。


動画です。落合下渡船場津守側から、落合上渡船場が近くに見えたので、
往復乗船せずに西成川から次の落合上渡船場へ目指しました。

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落合上渡船場西成側(北津守)には分かりやすい看板はありません。
工場と工場の間の「落合上ノ渡」交差点が目印です。

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落合上渡船場の入口です。

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岸壁間100メートルあります。上流にある木津川水門(防潮)が
毎月1回程度開閉試運転のため閉まっているのが見られるとか。

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時刻表

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とても大きな魚が泳いでいました。鯉に見えたけど違うのかな。

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西成側(北津守)からの眺め

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大正側(千島)側からの眺めです。


動画はこちら。


千本松渡船場

南恩加島側 大阪市大正区南恩加島一丁目11-1
「大正駅」から大阪シティバス(鶴町四丁目行き)「大運橋通」下車、東へ徒歩約9分
大阪シティバス76系統(住之江公園行き)「千本松橋西詰」下車、東へ徒歩約2分
大阪シティバス94系統(鶴町四丁目行き)「南恩加島東」下車、南東へ徒歩約2分
南津守側 大阪市西成区南津守二丁目4-88
「なんば駅」から大阪シティバス29系統(住之江公園行き)「南津守」下車、西へ徒歩約8分
「住之江公園駅」から大阪シティバス76系統(ドーム前千代崎行き)「南津守二丁目」下車、西へ徒歩約5分

落合下渡船場
平尾側 大阪市大正区平尾一丁目1‐26
「大正駅」から大阪シティバス94系統(鶴町四丁目行き)「小林公園前」下車、東へ徒歩約3分
大阪シティバス(鶴町四丁目行き)「中央中学校前」下車、東へ徒歩約12分
津守側 大阪市西成区津守二丁目8‐21
「 なんば駅」から大阪シティバス29系統(住之江公園行き)「津守神社前」下車、北西へ徒歩約8分 


落合上渡船場

千島側 大阪市大正区千島一丁目29‐41
「大正駅」から大阪シティバス94系統(鶴町四丁目行き)「千島公園前」下車、東へ徒歩約5分、
大阪シティバス(鶴町四丁目行き)「大正区役所前」下車、東へ徒歩約13分
北津守側 大阪市西成区北津守四丁目15‐1
南海汐見橋線「津守駅」下車、北西へ徒歩約9分

大阪市の渡船巡り(2)船町渡船場(船町~鶴町)~木津川渡船場(船町~平林北)

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大阪市には現在8か所無料の渡船場があります。

天保山の渡船はアクセスがいいので過去4回は乗っていますが
残りの渡船を全て巡ってみました。

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大阪市の現存している無料の渡船

1.天保山(てんぽうざん)渡船場
2.甚兵衛(じんべえ)渡船場
3.千歳(ちとせ)渡船場
4.落合上(おちあいかみ)渡船場
5.落合下(おちあいしも)渡船場
6.千本松(せんぼんまつ)渡船場
7.船町(ふなまち)渡船場
8.木津川(きづがわ)渡船場

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今回は、7.船町(ふなまち)渡船場、8.木津川(きづがわ)渡船場
を巡ってきました。

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船町(ふなまち)渡船場の鶴町側

船町渡船場は大正区鶴町1丁目と大正区船町1丁目を結んでいます。
岸壁間75メートルととても近いです。

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鶴町側時刻表

時刻表は鶴町側にだけあります。船町側は、鶴町側が
出て1分後位ですかねー。

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船町側へ到着しました。


船町側から鶴町側へ戻っていく渡船の動画です。

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船町は島になっていて工場地帯です。昔は飛行場があったそうです。
南恩加島と船町を結ぶ大船橋、船町と住之江区柴谷につながる
めがね橋があります。あのおっちゃんたちずっと一緒。

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8.木津川(きづがわ)渡船場

めがね橋は歩道があるので歩いて上ってみようと
思っていましたが、くたくたでやめました。

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木津川渡船場は対岸まで結構距離があります。
そしてかなり波が荒いです。

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阪神ゴルフが見えます。

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ヤマト運輸裏あたりの川は、敷津運河っていうんですねー。

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船町側の時刻表

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木津川渡船場の船は唯一一つだけ椅子がありました。


木津川渡船の動画です。

船町渡船場
船町側(大正区船町1丁目3−117)
「大正駅」から大阪シティバス70系統(西船町行き)「西船町」下車、北へ徒歩約4分
鶴町側(大正区鶴町1丁目16−61)
「大正駅」から大阪シティバス(鶴町四丁目行き)「鶴町一丁目」下車、南へ徒歩約4分

木津川渡船場
船町側(大阪市大正区船町1丁目1-4)
「大正駅」から大阪シティバス70系統(西船町行き)「中船町」 下車、南へ徒歩約4分
平林北側(大阪市住之江区平林北1丁目1)
「住之江公園駅」から大阪シティバス15・15A系統(南港南6丁目行き)
「柴谷橋西詰」下車、北へ徒歩約12分

大阪市の渡船巡り(1)天保山渡船(築港~桜島)(大阪市港区築港)天保山公園

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天保山公園の天保山渡船に乗ってきました。
天保山公園入口には「なにわ天保山風景絵」があります。

天保山は1831年(天保2年)に安治川河口の土砂を
積み上げてできた人口の山です。当時は入舟の目印となったため、
目印山と呼ばれ、浮世絵に描かれるほど有名な舟遊び・花見の名所でした。

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日本一低い山 天保山山頂

公園内にある「二等三角点」
標高は4.53mなので、あっという間に山頂に到着します。

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天保山と桜島を結ぶ天保山渡船は、
海遊館とUSJへの海上移動に意外と便利です。

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停泊中の渡船です。

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「天保山渡船」築港側の時刻表。ラッシュの時間帯は1時間に4本。
それ以外の時間帯も30分に1本は運航しています。乗船料は無料です。

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対岸までは400mで、乗船時間は3分です。

広い船内には座席はありません。立ったままの乗船です。
自転車ごと乗船することができますがバイクは禁止です。
また、乗船中の写真撮影は禁止です。

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桜島側の船着き場です。
ここからJR桜島駅までは徒歩10分程です。
天保山からUSJへのアクセスにも使えますね。

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私達は桜島に用はないので(爆)往復乗船しました。

天保山公園
大阪府大阪市港区築港3-2
電車:大阪メトロ「大阪港」駅下車・1号出口より徒歩約5~10分
天保山ハーバービレッジ 海遊館・西波止場すぐ
バス:大阪市営バス「天保山ハーバービレッジ」下車すぐ
車:阪神高速16号大阪港線 「天保山」ICより約5分
駐車場1,300台完備(海遊館駐車場・有料)
船:ユニバーサルシティ港から船(キャプテンライン)で約10分

天保山渡船場
築港側:大阪市港区築港三丁目2-25
大阪メトロ中央線「大阪港駅」下車、北へ徒歩約10分
桜島側:大阪市此花区桜島三丁目10-34
JRゆめ咲線「桜島駅」下車、南西へ徒歩約10分
乗船料 無料

水陸両用バスで大阪市内観光『大阪ダックツアー』(川の駅はちけんや)天満橋

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「大阪ダックツアー」に参加してきました。

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一つ前の便を眺めていましたが、かろうじて浮かんでいるおぼれている車!
他の船に抜かされまくっていてまるで流されているようです!(爆)

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大阪ダックツアーの集合場所は、
大阪市中央区北浜東1-2 川の駅はちけんや地下1階
当日席が空いている場合は予約なしでも参加可能。

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通常コース(3月20日~11月30日)
往復約90分(陸上60分+水上30分)
大人:3,500円、小人:2,000円、2歳以下:500円

冬季コース(12月1日~3月19日)
往復約75分(陸上45分+水上30分)
大人:2,900円、小人:1,800円、2歳以下:400円

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水陸両用バスは車体の大きさは全長が全長11.87m、全幅は2.45m、全高3.65m

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スクリューは意外と小さめです。

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一見装甲車の様に見えるバスは、車高が3.7mもあり、タラップから乗車します。

ボディのラッピングが左右異なっていますね!それにしても派手です。
水上に浮かんでいるときは、電話番号より上の部分が水上に浮かびます。

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乗ってしまえばバスの車内とあまり変わりませんが、
普通のバスと違うのは、座席が防水シートであること。

また、バスには屋根はあるものの、窓にはガラスがなく開放感があります。

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水陸両用バスの運転席はこのようになっています。
殆ど車の運転席に近いですね。

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先に陸上からスタートします。市内に出た途端、
通行人からの熱い視線がたまりません!
また、窓がないためガイドさんのマイクの声も外に丸聞こえになります。
ガイドさんの面白いトークで、参加者もノリノリに!

ルートは「大阪造幣局」→「大阪城」→「太閤園」→「泉布観」→
「旧大阪市公館」→「大阪歴史博物館」→「大阪府庁」→
「桜之宮公園」など大阪の名所や旧跡などを観光します。(車窓のみ)

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車高の高い車窓!見慣れている大阪市内の街並みも普段と違います。

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大阪府庁前ではお巡りさんとの絡みがあり爆笑!

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知りませんでしたが、安土桃山時代の秀吉大阪城の石垣があります。
大阪人でも知らない大阪の歴史を沢山教えてくれます!

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「桜ノ宮公園」に、車ごと入れる浜辺があるんですね~。

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ここでピンクのズボンの船長登場!
車を運転していたドライバーから、船を操縦する船長にバトンタッチ。

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水陸両用バスは豪快に大川へドボン!まさにダイナミックでエキゾチック!
車で川に飛び込んだ気分になります。この瞬間は思った以上に楽しめますよ。

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これはなかなかみる事ができないショットです!牛乳パック!

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水陸両用バスは「中之島公園」辺りで旋回し、「桜之宮公園」へ戻ります。

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お土産もあります。かっぱとアヒルのハーフ「ダッパ」です。

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再びバスのドライバーに交代後、「天神橋筋商店街」→
「大阪天満宮」→「松屋町筋」→「川の町はちけんや」へ戻って
90分のツアーは終了。

ずっと座っているだけなので疲れず楽ちんです。
ガイドさんの大阪のノリが最高で、90分楽しめせてくれますよ。


ネタバレになりますが、90分を10分にまとめました。
良ければご覧ください。

大阪ダックツアー
集合場所:大阪市中央区北浜東1-2 川の駅はちけんや地下1階
最寄り駅:大阪メトロ 天満橋駅
3月20日~11月30日往復約90分(陸上60分+水上30分)
大人:3,500円、小人:2,000円、2歳以下:500円
1便 09:15発、2便 11:15発、3便 13:15発
4便 15:15発、 5便 17:15発
12月1日~3月19日往復約75分(陸上45分+水上30分)
大人:2,900円、小人:1,800円、2歳以下:400円
1便 10:00発、 2便 11:45発、3便 13:30発、4便15:15発
定休日: 無休
 

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